イチニチジュウ


もうそれはそれはさいこうのいちにちだったとさ。



ゆるゆると
ぜんじつあたりからひとがあつまり
ギターと俳句とヨガのセッションに
耳を傾け、
ああイチニチジュウのまえのひね、とか

あさ、はたけにいったらたくさんひとがいて
ういろうでもくいながら
ああ、これもイチニチジュウね、とか。

そこへ行く前に。
まえをはしるチャリンコ自転車小学生軍団も
ああ、ニクイ演出だな、とか。
トリップ感ー、とか。

頂いたダイコンなんか
12月に収穫して土に埋めてたとか、
もう、イチニチジュウねー、とか

タケノコさがしたけど
なかったのとかもイチニチジュウやなーとか。

で、binにもどったら
ギターにうたがセッションしてて
もうイチニチジュウはじまってるなーって
はじまってんだけど
各自はじまってんなーって。

mayumi-sunのつくってくれた
ごはんがうまくて
binのついでくれた
ワインがうまくて
wa-noとmarimariちゃんの
セッションがよくて
そのへんはきたひととの共有。

こどももおとなも
年齢も
なんもかも
関係ねし。

ぼくは夕方くらいにはもう泣いてたかな。
(後で丹羽氏 a.k.a bin も泣いたと聴いた)

海外やビーチでは当たり前なんだけど
ゆるいルールのないフリー(自由)なパーティー感。
そしてグルーヴ感。
言葉にするとださいな。

それが僕らの生まれた街で起きたなんて。
もうしんでもいいや、しなないけど。

いや、ルールは存在する。
農薬やケミカル肥料や放射能の存在しないパーティー。

なんて反社会的。

(テプッコちゃんがまき散らした
放射能が存在するのが今の社会で
なるべくフリーにすると反社会的で
安全でおいしいものがたべられるんだ!)

ああ、なんて反社会的。

そそる。

きもちいい。

と思いながら、一旦寝る。


このかん

食べたり飲んだりなんと徒歩2分で花見スポットがあり花見に行く人も。



そして、ぬんサンやみのりんがあらわれてくれて

時間はさらにスピードアップ、ゆるい方へ。

ゆるいほうへすぴーどあっぷ

だうんか。


この辺はおそらくスーパーHHDをもつとうわさされている
minori-tの日記をたのしみにしているのはぼくだけだろう。
binやんにはこっそりおしえよう。


なにせギターと呼吸があわさると
くうきもあわさって
こんなにたくさんひとがいるのに
(写真が全然暗くてすいませんが、
かなりの人が居ます、多分4、50人)
だれもいないような
もうぼくはイチニチジュウにどっぷり。



ヨガとギターのセッションは
まさしくイチニチジュウ。



あれー
能勢ナントカーにいってた組もいるっやーん。


あ、toniが土筆のはかまとってる。
つくしがうまそうになってでてきた、とか。
toniいちばんはたらいてるやーん。

つーかbinさんいちばんはたらいてるやーん。


ベジなスイーツなんか
もうとっくになくなっており
アルコールにまかれ


もう
寝ま...す...





あ、アミーンさんが...
Gefyraさんたちと...おどってるー



あー...最後の...ギターライブさいこー

とか...








うまれてからこのひまでにかかわったすべてのひとへ
ありがとうございます

binさんにもみなさまから感謝を!(押しつけ)

ラヴ!!




発表します

次回予告


「アカルイウチ」


であいましょう。

関係者各位またお願いしやす。

関係者になりたいひとよろしくおねがいしゃいす。