ふきのとうと界隈の保育園の細かい話

又界隈の細かい話ですが
僕の畑から
数分のところへ移住する
ふきのとう一家さんのところへ遊びに
水道水がわき水というナイスな場所で
イチから手直しばんばれ








ちなみに
長男 × 長男が同じ保育園でいま
以前に大阪放射能瓦礫焼却問題とかがあったりで
森林植物園や国有林のある
山の中にある保育園へ行っています

とても空気がよくって
食育だとかゆって畑も園内にある
いいところ(風)

で、前はおやつとかも手づくりの
なんならおにぎりだとかで
いい感じだったのに
何か栄養士の人が変わったとかで
どう考えても添加物満載のジャンクフーズに

で、うちの奥さんが
経営者の先生
(なんか夙川のプリスクールとかいう超有名な幼稚園もやってるじーちゃん)
にどうなんって問答しにいったら

「おかしをたべないとおかしなこになる」

とおしきられたらしいです

禅?

保育園なので待ち人無数だし
入れない祭なので
追い出されないように
あんまり荒げられないご時世

僕はいつもいつもいつも
いわゆるマイノリティな立ち位置に
慣れっこなので
さてはじまったなあ
ですが

「添加物ってなに?」
「経営が大事でしょ?」
な話しの1%すら理解出来ないヒトとの壁に
奥さんは絶望してました

「おかしをたべないとおかしなこになる」

古い食育ともいいがたい素敵な表現に
界隈はめちゃうけです

禅?