20141215

選挙の度に書いてる もう馴染みのフレーズを


マイノリティのみなさま

ご機嫌いかがですか

世界はとても美しく

今日も

子ども達の歌声は明るく

鳥は鳴き空は美しい

そして

真実は路上に在ります

国家や政府の意思が

とても醜く感じられるのは

彼らの表現が

とても陳腐だからであります

表現する芸術家や音楽家、

百姓や料理人たちは

今こそ傑作を残すべきなのであります

希望である子ども達や孫たち

そして

けして滅びることのない地球のために



***



美しいと感じたものを、そのまま美しく表現しようと努力する甘さ、おろかしさ。マイスターたちは、何でも無いものを、主観に依って美しく創造し、或いは醜いものに嘔吐おうとをもよおしながらも、それに対する興味を隠さず、表現のよろこびにひたっている、つまり、人の思惑に少しもたよっていないらしいという / 人間失格 太宰治




日がのぼってきたので
しゃきっと白菜を炊いて
奥さんのつくったかぶらの千枚漬けと
かための白くない米と
グツグツさせた熱いほうじ番茶を
朝飯にいただいております。

平和であり、
幸せであります。

以上。





放射能や戦争の何が悪いかって環境に善くない。

我々には草や虫や鳥の生命を奪う権利がない。

それだけ。

それだけ。
それが の本質。