汽車


界隈のオーガニックファーマー達と
自然の恵みの力を借りて
このような野菜を











このような箱をつみあげて
僕は汽車にのり
首都へ向かいました



書き置きて向かった



僕らの世代は
イマココ楽しく
健康に
放射能吸って出して
幸せに生きるというか
どうなってもいいとして
子や孫の世代が
どんな小さな意味の戦争としても
暴力に
駆り出されたり
巻き込まれたり
当事者になったり
することは
止めたいなあと
思ってる