ナントカ坂ビエンナーレ

秋がふかまり
山の色が
信じられないくらい多い!

どうやら
この日で終わった模様

僕の畑、というか其処にいる時間を
出品していることにしていて

農業藝術の復興というか

種を蒔くという行為が
創造的破壊衝動であることをもう一度再確認する

非公式のナントカ坂ビエンナーレも

一応区切り、ということで
写真撮った



ナントカ坂ビエンナーレは
また今日から何年後かの
船坂ビエンナーレとおんなじ
開催時期をめざして

破壊していきます

創造的破壊衝動である
種を蒔くという行動
にほぼ集約させる
自然農法と

体制への抵抗としての
種蒔き行為
we cannot stop dancing農法

それは農法という方法であって
私たちは風であるという
あたりまえの存在に還る

闇市を光、と定義して
路上を解放し
総て光総て正解
オールライトオールライトな

日々に抵抗と祝福を

これは
はじまっておわって
つづいていく
革命なのです































































あってすぐ
これは革命なんだよ、って
さわやかに話してた
芸術家のヒトのブログ☟
そんなビエンナーレもおしまい
たのしかったへいわ



破壊の破壊。
たとえ世界が先の見えない闇に包まれたとしても、暗闇の中から光を探し当てるのが芸術の使命であり仕事である。
不穏に傾く世界を少しでも平穏に導くことが出来る、それが芸術の力であると信じている。