20260508

スナップえんどう、紫スナップ、実えんどう、ツタンカーメン、絹さや、いろいろなえんどうを育てています。

春の畑では、同じえんどうでも、

莢を厚く育てるもの、実を太らせるもの、若莢を味わうものなど、それぞれ違う時間の流れで生長していきます。

マメ科のえんどうは、根粒菌と共生しながら、空気中の窒素を土へ取り込み、次の季節へ向けた土づくりも同時に進めています。

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