磐座の永遠の鎮座を祈る市民的、現在のまとめ


磐座問題 





昨日磐座にて 
色んな人に会いました
神社(磐座会)も 
その他の住民の会や町内の会も 
意外と色々あって 
美しい動きをしていました

それぞれが自分らしい 
活動をしていくという流れです

しかし、着地点(買い戻しや移設など)
がそれぞれなので 
私達祈る市民の署名は 

磐座の永遠の鎮座

一点を着地点としたいです



行政の長に直接、
ゲリラで署名を渡せる 
公の場とタイミングがあるようです

あと半月ほどあります
 もしよければ署名拡散と、 
コメント欄も書いて戴けると有り難いです 

もうすぐ千人! 
 宮山磐座が開発により破壊されます


そしてそのタイミングで 
できるだけたくさんの人が 
その場に来てもらえると 
助かります、とのことです




ぜひ各拡散ツールをお持ちになって
 西宮にお集まりください








#磐座前 から望むバビロン
日の出を望めて
磐座越しに日が沈む

さすがのレイライン





荒れてしまったが
戻せるでしょう

#億年先の話をしよう





自然のままでいいと思う






公園でもいいと思う


ほら楽しそう



さて 岩にばかり会いに行けども
 米が食えないので 
合間合間に 
せっせとこしらえた 
ハッピーヒル種籾入 
泥団子を 
田圃に放りにゆこう 

これは革命なのである

 団子を放り 
田植えも除草もせず

 磐座までも破壊する 
政府や 
新世界秩序となったヤツらの 
system外で 
米を食うのである


そうなると 
種籾をそのまま 
ばら撒くほうが 
対抗手段としては 
いいような気もするが 
それでは 
鳥の子を養うばかりになるのでは、と 

水を含んだ土の中に種籾が入ることで 
自然のもつチカラを 
味方につけ 
人の子を養うことが 
できるのである 

もちろん余った種籾は 
鳥の子の餌に成ろう


しかし味方にばかり 
なってくれるわけでもないのが 
自然であることは 
明白なわけで 

日照りが続けば 
団子内の水分で発芽した 
稲の芽は 
水を必要とせぬ夏の草に覆われて 
育たぬだろうし 

豪雨で川になれば 
団子はコロコロ海へ向かうし

 怖れ畏れて 
山に岩に川に
手をあわせるのみである









◯満月をひかえて◯



ところで神様に会いに行くのに
人様の許可を得るなんて
なんか考えもおよびませんでしたが
開発側の方(?)から
入っちゃ駄目だよって
おしかりを受けたらしい(噂)ので
磐座の写真の「公開」は
今回をもって終わりです
またもう一度
会いに行ける日を
祈っています
ありがとうございます