今日は、えんどうの植え付けの続きを少し進めながら、レタスの定植にも手をつけました。
土はしっかり湿りを保っていて、表面は乾いていても中はやわらかく、手を入れるとすっと沈みます。
この時期の作業は、進めようと思えばいくらでも進められますが、無理に前に出るよりも、土と気温の揃いを見ながら少しずつ合わせていくほうが、結果として整っていきます。
苗も乾きやすくなってきているので、水を切らさないようにだけ気をつけています。
そして、ホワイトポリジの蕾がひとつずつ開き始めました。
やわらかい毛に包まれた蕾は、ほんのりとした青みを含んでいて、春の入り口のような質感をしています。
この蕾は、きゅうりのような瑞々しい風味があり、短い期間だけ味わえるものです。
花を咲かせて蜂たちに渡していくのもひとつですが、蕾の時節はほんの一瞬なので、少しだけ手元にも残してみようと思います。
軽く塩ゆでして締めるだけでも、春の味がそのまま残ります。
もし保存食づくりにご興味のある方がいれば、お声がけください。
土はしっかり湿りを保っていて、表面は乾いていても中はやわらかく、手を入れるとすっと沈みます。
この時期の作業は、進めようと思えばいくらでも進められますが、無理に前に出るよりも、土と気温の揃いを見ながら少しずつ合わせていくほうが、結果として整っていきます。
苗も乾きやすくなってきているので、水を切らさないようにだけ気をつけています。
そして、ホワイトポリジの蕾がひとつずつ開き始めました。
やわらかい毛に包まれた蕾は、ほんのりとした青みを含んでいて、春の入り口のような質感をしています。
この蕾は、きゅうりのような瑞々しい風味があり、短い期間だけ味わえるものです。
花を咲かせて蜂たちに渡していくのもひとつですが、蕾の時節はほんの一瞬なので、少しだけ手元にも残してみようと思います。
軽く塩ゆでして締めるだけでも、春の味がそのまま残ります。
もし保存食づくりにご興味のある方がいれば、お声がけください。
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